2011年 / 映画
『アバター』 脚本

『アバター』

製作
2011

脚本
野口照夫

インターネットコミュニティ上で自分の分身となるキャラクター、
アバターに翻弄 (ほんろう)されるあまり、現実と仮想との境界線を奪われ、
欲望と狂気に支配されていく女子高生たちを描いたサスペンス・ホラー。
作家・山田悠介の同名小説を橋本愛主演で映画化。

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